海外向けSNSマーケティング/運用代行

こんな事でお困りではありませんか?
海外のファンを作っていきたいが、どうすればいいのかわからない
多くの人に拡散をしていきたいが、そこまで予算はかけられない
海外SNSの話は聞くが、実際にどういうサービスかよく分からないので、誰かに任せ結果だけ知りたい

海外向けSNSマーケティング/運用代行



世界中の人は、毎日何かしらのSNSに触れながら暮らしています。今、世界中で最も滞在時間が長いツール、それがSNSです。弊社は世界中で流行しているSNSによる海外マーケティングを日本企業様にご提供しています。SNSによる海外マーケティングは、「安定した運用体制」とセットで考える必要があります。なぜならば、SNSはコミュニケーションツールだからです。自社で運用できる企業様にも、弊社へお任せいただく場合でもバリューを提供できる自信とともに、弊社は海外SNSマーケティングと運用代行をご提供しております。
海外SNSプロモーション
世界中の人へのアプローチができ、かつ、一番ライトに始められる
アプローチの難しい中国人へダイレクトアプローチ
各SNSの広告機能を使い、最適なターゲットにアプローチ
海外出身のディレクターによる運用体制
他者への外注ではなく、外国人を車内で多く抱えていることによる、安心の完全内製体制を実現
多数の実績や豊富なプロモーションノウハウによるマーケティング支援
お悩み・疑問点がございましたら、まずはお気軽にご相談ください。
事例紹介・ご利用イメージ
海外向けSNSマーケティング/運用代行ならこんなことが可能です。

Facebookマーケティングによる越境ECでの売上向上

Facebookは、かなり細かい条件でターゲットを選別し、情報を配信することができます。まずは自身のFacebookページにファンを囲い込み、囲い込んだファンへ情報を配信。顧客化を進めていきます。

中国のWechatを使ったクーポン使用キャンペーンによるインバウンド集客

中国で利用されている中国版のLINEである「Wechat」はクーポン配信キャンペーンと親和性が高いことが特徴です。中国人はクーポンを利用するため(=お得情報を取得したいがために)Wechatを利用するといっても過言ではありません。インバウンド集客に最適なソリューションです。

中国はWeibo、台湾はFacebook、ロシアへはVK。その国に最適なSNSで始めるSNSミックス

各国により使われているSNSは違います。極端な例として、中国本土ではFacebook、Youtube など我々が普段使用しているSNSが使用できないのです。これは特殊事例だとしても、その国に最適なSNSを使うことが海外SNSマーケティングの基本であると言えます。
お悩み・疑問点がございましたら、まずはお気軽にご相談ください。
利用イメージが浮かばない方はこちら

海外SNS Tips

Facebook運用の利点

Facebookは日本国内より海外で多く使われている媒体です。SNSの中では世界1番の利用者数で、その利用時間は1日あたり平均一時間以上という調査結果が出ており盛んに情報収集が行なわれているといえます。Facebookページはコストが低く抑えられることが特徴です。爆発的にファンを増やす事は出来ないものの、一度ページにLikeしたユーザーのリピート率が他のプロモーション手法に比べて高い事も大きな特徴です。リスティング広告・ディスプレイ広告では、広告でURLをクリックしたユーザーは「購入に最適化されたサイト」に導線が引かれるため、一度きりの購入に留まりリピート率は高くありません。Facebook広告の場合は、継続的に発信されている「商材情報や周辺情報、時事ネタを交えたコンテンツ」などを閲覧するため、ファン化したユーザー=コンテンツを気に入ったユーザー。つまり、継続的に情報を求めるユーザーが集まるため、コンテンツを更新する度にファンに情報を届けることが可能になります。Facebookのもう一つの特徴は、広告セグメントが非常に強いことです。生活に密着したSNSという特性柄、Facebookのシステム内には膨大な量の「趣味・嗜好」「関心ごと」「ユーザーが興味を持っている・いいねをしているページ」など、見込み客の属性データが蓄積されています。Facebook広告を打つ際には、このデータを利用できるため強力な広告ターゲティングで、クライアント様の商材に最適なユーザー層への広告配信が可能になります。

ロシアはVK、中国はWEIBO?

世界中で使われているSNSは異なります。日本でも少し前までMixi(ミクシイ)が主流だったと思います。その後、FacebookやTwitterなどの興隆があり、現在はインスタグラムが流行し、と日本も移り変わりがあります。海外においても同様で、その国の最新の潮流をつかみ、時代を先読みすることが重要です。
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