台湾進出で困ったら
先ずは診断して
みましょう
Dr.アウトバウンド台湾とは、既に台湾進出した企業様の
マーケティング治療専門のかかりつけ医です。
進出したが思ったより売れない、現地代理店と上手
くいかない場合、専門家へのご相談はお早めに。
貴社の台湾進出の課題は「どこから?」
知られていない
正しい施策を選んでますか?
宣伝をしたら商品が知られるわけではありません。商材毎にちゃんと「ターゲット」に届ける最適な手法があるんです!
良さが伝わらない
魅力はしっかり表現できていますか?
ホームページを翻訳しただけ、或いはそれすらもしていないのでは?商品の魅力は「ローカライズ」されていますか?
買ってくれない
購入導線はしっかり設計できていますか?
認知を獲得すれば買ってくれるわけではありません。台湾人のカスタマージャーニーに合わせて購入導線を設計しましょう。
「台湾進出後のマーケティング改善なら」ぜひ弊社へお問い合わせください
診断を行い、その課題症状に合わせて
御社に最適な「処方箋」を提案します
問診
貴社の進捗課題はどこから?
台湾進出含め、海外進出とは、「新しい環境に適する」ことなのです。環境が激変して、体調不良になることは皆さん多かれ少なかれ経験は在るはずです。

商品も「日本で売れていたはず」なのに、台湾では「全く売れなくなる」ことは、まさに新しい環境に上手く馴染めていないのです。そこから、生じる様々な症状を先ず問診を通して把握しましょう。
処方箋

上の図は、台湾進出におけるとても重要なマーケティングフローです。先ず、赤い部分は、消費者に興味関心をいだかせる「認知獲得フェーズ」です。青い部分は、消費者が「知った後」にどんな行動をとって、購買に至るか、という「購買促進フェーズ」です。

知られなかったら、売れない。
知られただけでも、売れない。

商品が知られていなければ売れないのは、当たり前ですが、知られただけでも、売れないのはよくあることです。今までのクライアント様のなかでも、よくある症状として「インフルエンサーやってみたけど、全然効果ないです」というものですが、それは、上の図の「認知獲得フェーズ」で止まっているからです。

興味関心を抱かせた消費者の「次の行動」
を把握しましょう

商品に興味関心をもった台湾の消費者は、ブログで情報収集をしたり、公式ページに訪問したり、口コミをみたりします。この消費者の行動に、導線が組まれていないと、「プロモーションをしたけど買われない」という症状が多発します。

想像してみてください、ブログで調べてみたけど、書いている人が、1〜2人しかいない;公式ページに行っても、機械翻訳並みの商品紹介;口コミを探しても、誰も書いていない…そんな商品を、高いお金(日本商品は台湾人にとって大抵は高価なもの)を払って買うのでしょうか?

まずはDr.アウトバウンド台湾で課題を分析してみましょう。Dr.アウトバウンド台湾の問診は無料です。お気軽にご相談ください。