某 アパレル企業 様
諦めかけていた欧米、台湾向けアパレル広告運用
弊社が運用してからCV数2倍の運用事例!
某 アパレル企業 様
諦めかけていた欧米、台湾向けアパレル広告運用
弊社が運用してからCV数2倍の運用事例!
プロジェクトリーダー
長橋 悠 YUU NAGAHASHI
フランス生まれフランス育ち。欧米圏の文化に精通し、来日後、LIFE PEPPERの創業メンバーとして事業を開始した。弊社のSNSマーケティング・広告運用で高い成績を残す一面とリサーチ事業部を牽引する一面を持つ。
背景
もともと1年ほどインハウスにて海外向けの広告運用を実施していたものの、期待していたほどの売上が伸びず撤退も検討していた。そのタイミングで弊社にお声がけをいただき、運用を開始。
欧米向け、台湾向けにもともとインハウスにて1年ほど広告運用をされていたアパレル企業様です。1年ほど運用した結果、期待していたほどの効果が出なかったとのことで、弊社にご依頼いただきました。
施策結果
運用開始2ヶ月にて
CV数2倍
目標CPA達成
施策進行
過去運用していたアカウント情報を共有していただき分析をしたところ、キャンペーン構造に伴う広告の品質の低下、入札単価調整、デバイス別単価調整など様々な点で改善できるポイントが見つかりました。
もともとCVが全くない状態ではなかったため、商品に対してのニーズがあることはわかっていました。そのため運用を改善すればパフォーマンスの向上が見込めると思い、本案件を実施することにいたしました。
もともと立てた仮設をもとに一つ一つの要素を改善していった結果、思いの外早く結果がついてきました。
2ヶ月目にしてCV数が2倍になり、CPAも見合っているため完全に費用対効果をあわせることができました。これほど早く結果を出せたのは運用面だけでなく、商材が本当によくて消費者のニーズに合っていたからだと思います。そのようなニーズのある商品を適切な方法で届けられ、結果を残せられたというのは本当に嬉しかったです。
今はアドワーズの拡大をしながらも、別途SNS広告も始めました。こちらもクライアント様がもともと運用していたものがあったのですが、そこでは「日本の品質の良い素材を使っている」という点を強調していました。もちろんこれは大切なのですが、どの企業さまでも言えそうな内容となってました。
それではもったいないので、社内にてこの企業様の本質的に良いものは何なのかブランディング面から見直しをさせていただき、そこで出てきたものをクリエイティブとして新たに作り変え、SNS広告をスタートしました。クリエイティブも文言と画像を変えたものを6パターン作成し、その中でのA/Bテストを実施して行いました。
その結果、過去とくらべてCV率が2倍と非常に良い数字を出すことができています。これからは、クリエイティブが常に同じで同じターゲットに実施していてもCV率が低下していくので、色々な軸で隔週ペースでどんどん変更改善をしていく予定です。
クライアント様のアカウントご共有頂く
過去の運用方法を軸に診断結果をご共有
診断結果にもとづいて、運用開始、改善
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