訪日外国人向けアンケート調査

弊社が行う訪日外国人向けアンケート
訪日外国人向けの対策を行う上で、大きく4つのポイントがあります。
① お客さんとなるターゲットの把握。(ターゲット把握)
② お客さんがどういう経路で自店舗にたどりついたのか。(カスタマージャーニー把握)
③ お客さんが自店舗の何に感心を持っているのか。(訴求ポイント把握)
④ お客さんが店舗に足を運んだ際の体制強化(受け入れ体制強化)
弊社では、上記4つのポイントを把握するために特化されたリサーチを行うことができます。
1.訪日外国人ターゲット選定把握(ターゲット把握)
自店舗の訪日外国人のお客様はどういった人たちなのでしょうか。
中国人に受ける?それともアメリカ人?いやいや、フランス人?はたまたケニア人?
一体どこの、どんな、誰の心に『刺さる』商品なのか。
それを知らずに訪日外国人向けの対策なんて出来ません。
目の前のそのお客様を深く理解すれば、次の施策も考えることが出来ます。
事例:某インターネットサービス会社様
訪日外国人向け旅行予約サイトを作成するに当たってのニーズ調査
◯どのような商材のほうが海外にウケるかを知りたいので、「ニーズ調査」と「A/Bテスト」に2段階で行う。
◯ニーズ調査では訪日観光客250名(訪日中)に対してアンケートを実施。
◯さらに複数の商材に関して比較調査(A/Bテスト)を行い、最終的にレポートにまとめました。
2.訪日外国人行動把握(カスタマージャーニー把握)
あなたのお店に来ている訪日外国人は一体どうやってあなたのお店を知ったのでしょうか。
それが分かれば訪日外国人集客への対策が見えてきます。
今度はこちらからお客様への導線を引く番です。
事例:某ホテル企業様
最近のホテルの需要を鑑み、自社のサイトからの予約を増やしたい。
◯ホテル内で外国人客にどこから予約を行なったかアンケートを開始。
◯出てきた結果から対策を考え、『サイト改善』、『プロモーション』を行い、自社サイトからの予約を促進。
3.訪日外国人向けブランディング(訴求ポイント把握)
訪日外国人のお客様はあなたの商品、サービスのどこに興味を持ったのでしょうか。
質、価格、立地など考えられ得る要因は多々あります。
外国人の目に移るあなたの商品の魅力がわかれば、
そこを強めて情報発信を行うことができるようになります。
事例:株式会社リクルートマーケティングパートナーズ様
台湾、香港のカップル向けに、人気の日本での前撮りプランを検索できるサイトのネーミング作成
◯サービスコンセプトのヒアリングを通してサービス名候補をご提示
◯ターゲット層である結婚経験有り・近いうちに結婚予定の女性にネーミングのA/Bテストを実施
◯定量、定性的にとったターゲット層のコメントをレポートにまとめ納品させていただきました。
4.訪日外国人向け店舗対応(受け入れ体制強化)
あなたの商品・店舗をご利用になられたお客様は一体どんな思いをお土産にするのでしょうか。
『もう利用したくない』『もう買わない』
そんなこと、言わせたくないですよね。
『次も使おう!』『また買わなきゃ!』
その声はSNSを通じて世界中に拡散されます。
自店舗に来たお客様の声、スタッフの対応を明確にし継続的に改善致します。
事例:某飲食店企業様
増加する訪日外国人対応に向けた、社員向け外国人対応研修。 訪日外国人のお客様と接するために必要なマニュアル作成と、
実際にそのマニュアル通り行動しているのか覆面調査を行いました。
無料プラン開始のお知らせ
株式会社LIFE PEPPERは定期的に訪日中の中国人観光客50名に対して自主調査を行っております。 この度、「3問」(選択式)まで無料で調査を行うプランを開始することが決定いたしました。
・無料版自主調査の依頼の旨
・調査を依頼したい内容について(質問3問と選択回答最大10問)
・その他ご要望

以上をご記入の上、お問い合わせください。
(*質問によってはお断りさせていただくことがあることをご了承ください。)
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自主調査結果(一部抜粋)
調査テーマ:中国人観光客の化粧品購買調査
調査対象:訪日中個人観光客50名(中国人観光客)
調査方法:中国語による調査表をもとに街頭調査
調査エリア:浅草
調査時期:2016年月1月
回収数:女性50名
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