インバウンド向け多言語ウェブサイト制作 – グローバルデジタルマーケティングのLIFE PEPPER


LIFE PEPPER のインバウンド向け多言語サイト制作

 年々増加している訪日外国人観光客。全世界から日本を訪れる外国人観光客にウェブを通じて効果的に自社サービスをアピールし、売上を伸ばされたい日本の事業者も増えています。日本での宿泊先やレストラン、アクティビティなどあらゆる意思決定をウェブで行うという観光客が大半である中、多言語サイト制作は言わば「必要最低限のインバウンド対策」だと言えます。

出展:https://www.slideshare.net/Memberscorp/ss-52115625

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インバウンド多言語サイト制作だけでは十分ではない

ただし、上記の通りインバウンド向けウェブサイト制作は「必要最低限」のインバウンド対策施策にしか過ぎません。多言語サイトだけでは外国人観光客は集客できません。インバウンド対策を成功させるためには外国人目線にたち、訪日外国人ユーザーの行動動線に基づいたクリエイティブ、サイト制作、プロモーション、サービス設計などを包括的に企画することが必要不可欠となります。

<インバウンド観光客のウェブの行動動線>

ウェブサイトは上記の行動動線における、予約・購入を促す「受け皿」にしか過ぎません。その前段階にて効果的にアピールすることがインバウンド観光客の獲得において必要不可欠です。

LIFE PEPPER のインバウンド多言語サイト制作

特徴1:サイト制作だけに留まらない外国人目線のインバウンド対策コンサルティング

LIFE PEPPER は単なるサイト制作会社でも翻訳会社でもございません。インバウンド向けのマーケティングを成功させるために制作からプロモーション、サービス設計まですべてを手がける海外向けデジタルマーケティングの会社です。インバウンド観光客の動向に詳しいプロのコンサルタントと現地出身の外国人マーケターによりお客様に合わせた最適なインバウンド対策の企画をご提案いたします。

特徴2:単なる翻訳ではない「ローカライズ」されたサイト企画と制作

日本語ウェブサイトの単なる言語翻訳ではなく、インバウンド観光客の目線にたった最適なコンテンツやメッセージを含めたウェブサイトのローカライゼーションを行います。言語はもちろんのこと、UI/UX、コンテンツを含め現地出身の外国人マーケターがデザイナーとともに最適化していきます。

<ローカライゼーションのイメージ>

下図は欧米におけるウェブサイトローカライゼーションの事例です。日本はもちろんのことアジアなど他の諸外国でも人気のウェブサイトとは全く異なった UI/UX が特徴的です。このように各国の習慣などに合わせた最適なインターフェイスやコンテンツを制作していきます。

特徴3:英語だけではない豊富な多言語サイト制作実績

英語の多言語サイト制作に強みをもつ制作会社が多い中、LIFE PEPPER は英語圏のみでなく、中国や韓国、台湾のインバウンドトップ国からタイ、インドネシアなどの新興国を含め、様々な言語のインバウンド向けサイト制作のご依頼を受けています。

LIFE PEPPER のインバウンド向け多言語サイト制作の流れ

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制作実績②

越境ECサイト制作-株式会社北澤企画事務所様


多言語ランディングページ制作-株式会社龍名館様

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