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海外と日本のSNSユーザー数・普及率・人気SNSの特徴を解説【2023年版】

SNSは世界中で利用されているサービスで、これほどグローバルに成功しているケースは珍しいと言えます。

しかし、SNSの人気度合いについては国ごとに差があり、ユーザーの好みの違いが如実に現れるところでもあります。

本記事では、2022年版の海外で人気のSNSランキングと、海外特化のSNSを紹介させていただきます。

世界と日本のSNSユーザー数・普及率

日本のSNSユーザー数・普及率

ICT総研の「2022年度SNS利用動向に関する調査」によると、日本のSNS利用者は8,270万人と82%の普及率を見せており、2024年末には8,388万人となる見込みです。

2021年末の国内ネットユーザーは10,078万人との推定でしたが、SNSを利用しているのは8,149万人と全体の80.2%ほどでした。

日本の人口は減少傾向にあるものの、スマートフォンの格安プランの登場による幅広い世代でのデジタルデバイスの所有率が高まりに伴い、SNSの利用者も今後増加していくことが予想されます。

全世界のSNSユーザー数・普及率

DIGITAL 2022: GLOBAL OVERVIEW REPORT」によると、全世界のSNSユーザー数は46億人を突破し、2022年に80億人に突破した世界人口から普及率を計算すると、50%を超える結果となります。

また、世界全体で最も使われているSNSを見ると、以下のような結果となっています。

  1. Facebook
  2. YouTube
  3. WhatsApp
  4. Instagram
  5. WeChat
  6. TikTok
  7. FB messenger

アメリカのSNSユーザー数・普及率

DIGITAL 2022: THE UNITED STATES OF AMERICA」によると、アメリカのSNSユーザー数は2億7,010万人を突破し、総人口3億3,390万人の80.9%に相当します。また、インターネットユーザー数は3億720万人であり、インターネットユーザーの約7割がSNSを使用しているようです。

アメリカで最も使われているSNSを見ると、次のような結果になっています。

  1. Facebook
  2. Facebook messenger
  3. Instagram
  4. TikTok
  5. Twitter

韓国のSNSユーザー数・普及率

DIGITAL 2022: SOUTH KOREA」によると、韓国のSNSユーザーは4,681万人に到達し、総人口5,132万人のうち91.2%を占めます。また、インターネットユーザー数5,029万人のうち93%以上がSNSを使用しており、普及率は高い傾向にあるようです。

韓国で多く使われるSNSを見ると、次のような結果となっています。

  1. KakaoTalk
  2. Instagram 
  3. Facebook
  4. KakaoStory
  5. Twitter

SNSコンテンツの質と量のバランスが重要である理由をさらに深く理解したい方は、こちらで詳しい資料をダウンロードできます。

SNS マーケティングにおけるコンテンツの量と質について

海外で人気のSNSランキングと活用ポイント

海外(世界)で流行っているSNSのランキングは次の通りです。

1位:Facebook 24億9,800万人
2位:YouTube 20億人
3位:WhatsApp 15億人
4位:WeChat 11億6,500万人
5位:Instagram 10億人
6位:TikTok 8億人
7位:Linkedin 6億7,500万人
8位:Pinterest 2.5億人
9位:LINE 2億1,700万人
10位:Snapchat1億9,000万人

一つずつ詳しく解説します。

1位Facebook 24億9,800万人

FacebookはSNSの存在を世に知らしめた、代表的なサービスです。元々は友人同士がネット上で気軽に連絡を取り合うためのツールで、互いの連絡先を掲載したり、直接メッセージをやり取りするプラットフォームとして発展してきました。また、他のSNSに比べて若年層以外の利用者が多く、老若男女を問わないユーザー層も特徴です。

海外の国別のユーザー数は次のようになります。

  • インド:2億7000万人
  • アメリカ:1億9000万人
  • インドネシア:1億3000万人
  • ブラジル:1億2000万人

活用ポイント

Faceookは、次のような活用方法があります。

  • ビジネスアカウント(Facebookページ)の運用
  • Facebookショップの開設
  • Facebook広告の配信

Facebookは、ビジネス向けの機能が豊富です。ビジネス向けのアカウントを作成すると次のような機能を利用することができます。

  • 予約投稿
  • アクセス解析(インサイト)
  • 広告配信
  • ショップ機能
  • 複数人でのアカウント管理

また、他のSNSと比較して炎上しにくいという特徴もあるので、低リスクで運用することができるでしょう。

参考:https://www.creal.co.jp/column/sns/1862/

2位YouTube 20億人

YoutubeはSNSという言葉が使われる前からインターネットを支えてきた、比較的歴史のある動画共有サイトです。

2005年のサービス開始から17年近くが経過しようとしていますが、そのユーザー数は近年急増しています。

スマホの普及や回線環境の改善により、動画を楽に視聴できる環境が整ったことで、その市場価値はますます高まっています。

Youtuberと呼ばれる、Youtubeを拠点とする動画クリエイターたちの活躍により、TVとは異なる視聴者層の獲得も進んでいます。

海外の国別のアクティブユーザー数は次の通りです。

  • インド:2億2500万
  • アメリカ:1億9700万
  • ブラジル:8300万
  • 日本:6000万
  • ロシア:5800万
  • イギリス:5000万
  • タイ:2700万

参考:https://marketreading.com/ja/youtube-users-statistics.html

活用ポイント

 Youtubeを活用するときに意識しておきたいコツは次の通りです。

  • Youtubeチャンネルの目的を明確にする
  • ターゲット(ペルソナ)を明確にする
  • 継続的に運用する

Youtubeは、広告が入ることによってユーザー体験が損なわれたり、ブランドイメージが傷つく可能性もあるので注意が必要ですが、視聴者の母数が多いので拡散力に優れていると言えるでしょう。

3位WhatsApp 15億人

世界でもっとも利用されているチャットアプリといえばWhasAppです。日本で多くの人が利用しているLINEと基本的なスペックは一緒です。大きく違うのは、現在オンライン中なのかわかるところです。

2014年にFacebookがWhatsApp社を買収しており、Facebook傘下のサービスとなりました。

インドでは月間アクティブユーザーが4億人を超えています。

活用ポイント

ビジネスでWhatsAppを利用方法は次の通りです。

  • 現地でのやりとり
  • ユーザへのメッセージ送信
  • 貸すためーサービス

利用方法は日本のLINEとほとんど変わりません。

4位WeChat 11億6,500万人

WeChatは主に中国で利用されているSNSとメッセンジャーを兼ね備えたアプリです。LINEとFacebookとTwitterのそれぞれの機能を合体させたアプリだと考えれば想像しやすいかもしれません。

中国では、FacebookやTwitterを利用することができないため、中国国内では圧倒的なシェアを誇ります。

WeChatの詳細については、次の記事を参考にしてください。

【2023年版】WeChat(微信)とは?アカウント開設の方法・プロモーションへの活用方法を解説

活用ポイント

WeChatを活用するときは、プロモーション機能を利用するといいでしょう。WeChatには2つの広告が準備されています。

  • 公式アカウント広告
  • モーメンツ広告

公式アカウント広告の広告配信を許可している50,000人のユーザーが存在していると言われています。また、バナーのPVは1日あたり約20億PVとも言われており、目的に応じてターゲットを設定して広告を出稿することができます。

モーメンツ広告は、モーメンツ上に表示できる広告のことで、ターゲットを決めて配信することができます。ターゲットは次のような条件で詳細に決めることができます。

  • 地域
  • 興味
  • キーワード
  • 性別
  • 学歴
  • 収入
  • 結婚しているか
  • 年齢

5位Instagram 10億人

Instagramは写真や動画を主軸にしたSNSで、ユーザー同士が気に入った写真や映像コンテンツを投稿しあい、楽しめる仕組みになっています。

近年では企業向けの運用環境も整備されており、ビジュアル重視のプロモーションや、企業向けの広告枠の提供など、様々な機能の拡充が進みました。

また、Instagramを中心に活躍するインフルエンサーへ商品提供や会社のプロモーションを依頼する、インフルエンサーマーケティングも盛んに行われているのが特徴です。

海外のユーザー数は次の通りになっています。

  • アメリカ:1億1000万人
  • ブラジル:7000万人
  • インド:6900万人
  • インドネシア:5900万人

活用ポイント

Instagramはインフルエンサーマーケティングに特に強みがあります。特に若い世代への影響力が高く、Instagramでインフルエンサーマーケティングを導入している企業が多いです。

「ストーリーズ」「ライブ配信+投げ銭」「リール」はZ世代やミレニアル世代と相性がよく、自社の世界観を訴求することができます。Facebook傘下のアプリのため、Facebookの詳細なターゲティング広告を利用することができます。

6位TikTok 8億人

中国から始まったTIkTokは若い世代で圧倒的な人気を誇ります。2019年には、世界のダウンロード数が10億を突破しました。

国別の利用者数は次の通りです。

  • アメリカ:1億3100万人
  • インドネシア:9210万人
  • ブラジル:7410万人
  • ロシア:5490万人
  • メキシコ:4600万人

参考:https://www.shopify.com/jp/blog/tiktok-statistics#4

アメリカでの1日のTikTok利用時間は平均38ふんと言われており、多くのユーザーが毎日利用していることがわかります。

活用ポイント

TikTokは、グローバル展開をする大企業もプロモーションで利用しています。15秒程度の短い動画から、3分程度の長い動画まで様々です。

ソーシャルメディア経由の購入ではTikTokが20.6%とSNSの中で最多です。YouTubeは16.6%、Instagramは16.4%なので、TikTokがユーザーの消費行動に与える影響は非常に大きいと言えるでしょう。ビジネスオーナーがブランドプロフィールに購入タブを設定したり、商品ページへのリンクを設置したりすることもできるので、非常にプロモーションしやすい仕組みができています。

7位Linkedin 6億7,500万人

LinkedInはビジネス特化型のSNSです。ビジネスでの人脈作りのために世界中の人が利用しています。

海外のユーザー数は次の通りです。

  • アメリカ:1億6000万人
  • インド:5,900万人
  • 中国:5000万人
  • ブラジル:3700万人
  • イギリス:2700万人
  • フランス:1800万人
  • インドネシア:1300万人

日本では利用者数は200万人程度と少ないですが、浸透過程なので、今後右肩上がりにユーザー数が増えていくと想定されます。

活用ポイント

LinkedInの活用方法は次の3つが挙げられます。

  • 求人募集
  • 転職活動
  • 仕事を受注

ユーザーが実際のビジネス情報を登録していることから、自社ビジネスに関連する「業界 / 業種 / 業態 / 職種」のユーザー(= 見込み顧客)に区切って、広告配信が可能となっています。

LinkedInの運用については次のサイトを参考にしてみてください。

https://lp.lifepepper.co.jp/linkedin

8位:Pinterest 4億7800万人

Pinterest(ピンタレスト)はネットで見つけた画像をブックマーク保存できます。画像をクリックすれば、その画像がアップされた元のサイトも確認することができます。

利用者の大半が女性というのが大きな特徴となっています。

活用ポイント

企業アカウントを作成して、そのアカウントをフォローしてくれるユーザーに対して効果的なプロモーションができるでしょう。現在は世界観を共有することができます。

今後、マーケティング利用が活発化していくのではないかと考えられます。

参考:https://digiday.jp/platforms/pinterest-japan-funakoshi/

参考:https://investor.pinterestinc.com/investor-overview/default.aspx

9位:LINE 2億1,700万人

LINEは日本でもっとも利用されており、日本国内の利用者数は8300万人です。主な利用国は日本、タイ、台湾、インドネシアの4ヵ国です。

アクティブユーザ数は国ごとに次のような割合になっています。

出典:2020年12月期第3四半期 決算補足説明資料|LINE

活用ポイント

LINEの公式アカウントは、次のような特徴があります。

  • 無料で月1000通まで一斉送信ができる
  • クーポンやポイントカードなどを配布できる
  • 個人のお問い合わせに対応できる
  • 既読確認機能などコミュニケーションを潤滑に行うことができる
  • 登録者数やブロック数などの情報が蓄積される
  • 他のSNSと違いクローズドな環境でアプローチできる

そのため、BtoBよりもBtoCのサービスの方が親和性が高いです。

10位:Snapchat1億9,000万人

Snapchatは海外の若者を中心に普及している写真共有アプリです。相手に送信した写真が10秒で消えるなど、情報に鮮度があり、気軽に利用できるという点も人気の理由です。

世界での利用ユーザ数は次の通りです。

  • アメリカ:9755万人
  • フランス:2000万人
  • イギリス:1815万人

活用ポイント

10代・20代を中心に利用されているアプリなので、この若い層をメインターゲットとしている企業ではビジネスで活用することも可能です。

具体的には、アメリカのマクドナルドが実施した有料のジオフィルター(位置情報と紐付けた限定のフィルター)利用による店舗への来客促進などが挙げられます。

しかし、現在はそこまでビジネスのプロモーションで利用されていることはなく、今後どのようなマーケティング利用が増えてくるか注目したいアプリです。

各SNSを最大限に活用してマーケティング効果を高めるためには、コンテンツの“質”と“量”の管理が不可欠です。こちらから高品質なSNSマーケティング戦略のための資料を入手してください。

SNS マーケティングにおけるコンテンツの量と質について

日本と海外のSNS利用の違い

このように、世界で活躍するSNSには様々な種類があり、日本でもお馴染みのサービスも見受けられます。

これらSNSの利用について、国ごとでどのような違いがあるのか、ここで確認しておきましょう。

LINEの利用はアジア中心の地域のみ

日本では非常に人気の高いSNSのLINEですが、そのユーザーは日本に限定されている点は注意が必要です。

海外では前述のFacebookやWhatsAppなど、別途メッセンジャーツールが普及しているため、LINEが利用されるケースは稀です。

ただ、台湾やインドネシア、タイといった東南アジア地域においては例外的に使用されているケースもあり、台湾では10%、タイでは30%近いシェアを維持しているのが特徴です。

参考:Business of Apps “Line Revenue and Usage Statistics (2020)”

Twitterの高い利用率を誇る日本

Twitterはアメリカ発のSNSですが、日本で異常に高いシェアを誇っているのが特徴です。

米国は発祥の国であるだけに、ユーザーの数はトップの6,900万人を誇りますが、日本はそれに次ぐ5,000万人に到達しています。

次点でインドの1,750万人なので、人口比から考えても、その数値がいかに特異であるかが分かります。

参考:statista “Leading countries based on number of Twitter users as of January 2021”

https://www.statista.com/statistics/242606/number-of-active-twitter-users-in-selected-countries/

各国ごとに現地独自のSNSが高いシェア率を持つことがある

日本におけるLINEのように、特定の国で大いに人気を誇るSNSも各国に存在します。

韓国におけるカカオトークや、中国のWeiboなど、いずれも日本や他の地域での利用例はごく少数で、その国において絶大な支持を誇るサービスの存在にも注目です。

日本では馴染みの無い、海外特化のSNSの一例

最後に、実際に海外の各地域で利用されている日本では馴染みの無いSNSをいくつかご紹介します。

英語圏中心に利用されるWhatsApp

日本におけるLINEの代わりに活躍しているのが、WhatsAppです。グローバルスタンダードの側面からは、LINEよりもWhatsAppの方がメジャーと言えるでしょう。

LINE同様、テキストメッセージや通話といった基本的なコミュニケーションを、アプリ一つで簡単に実現できるということで、英語圏を中心に大きな人気を誇ります。

ユーザー数は世界で20億人を超えているとされ、海外とのやり取りが発生する場合には導入しておいて損のないアプリです。

参考:BACKLINKO “WhatsApp 2021 User Statistics: How Many People Use WhatsApp?”

https://backlinko.com/whatsapp-users

中国の最大級のSNSのWeibo

中国ではTwitterやFacebookなど、海外製のSNSが規制されている代わりに、自国発のSNSが絶大な支持を集めています。

中でもWeibo(微博)は現地におけるTwitterのような役割を果たしており、多くのユーザーを抱える一大サービスです。

月間アクティブユーザーの数は4.6億人に達し、日々の生活に定着している様子がうかがえます。

参考:enjoyJapan「【2021年3月更新】中国10大SNS最新ユーザー数まとめ」

https://enjoy-japan.jp/column/chinesesns-user-data#%E5%BE%AE%E5%8D%9A%EF%BC%88weibo%EF%BC%89

ベトナムのSNSのZalo

ベトナム版のLINEとして、現地で多くのユーザーを抱えるのが、Zaloです。

音声通話やチャット、ライブ配信など様々なコミュニケーション機能を有しており、これ一つであらゆる用事を片付けられるのが特徴です。

ECサイトとの連携や、チケットの予約など、コミュニケーション以外のサービス提供も実施し、重要なプラットフォームとして現地で重宝されています。

月間アクティブユーザー数は4,950万人を超え、ベトナムでは広く普及しているサービスです。

参考:adtima “Zalo Whitepaper”

https://stc.adtima.vn/media/pdf/zalo-whitepaper-072419.pdf

韓国のKakaoTalk

韓国企業であるカカオが提供している「KakaoTalk(カカオトーク)」が韓国で人気のSNSです。韓国版LINEで、写真や動画の共有、グループチャット機能などがあります。

韓国国内では、国民的SNSと呼ばれています。カカオトークのユーザであれば、誰でも利用できる「カカオストーリー」も人気のある機能です。

フランスのSkyrock

無料ブログの作成や、登録メンバーとメッセージ機能を楽しめるSkyrockがフランスで人気のSNSです。英語や中国語などの世界の主要言語で利用できますが、ユーザーのほとんどはフランス人だと言われています。

そのため、フランス人の友達を作りたい人やフランスでビジネスをしたい人におすすめです。

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SNS マーケティングにおけるコンテンツの量と質について

おわりに

今回は、海外各国のSNS人気ランキングをご紹介しました。

利用率の差こそあれ、中国以外では、YouTube・Facebook・Instagramの3つは常にランクインしていましたね。ただ、残り2つは国によってまちまちで、各国のSNS事情が伺い知れる面白い結果だったのではないでしょうか。

そして、今回見た各国の違いは、企業がメッセージを発信する時の媒体選びにも影響します。ぜひ本記事を足がかりに、各SNSの特徴やユーザー属性などを細かく洗い出し、自社にとって最適な媒体を見つけてください。

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